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伊藤美誠 歓喜 銅メダル [伊藤美誠 歓喜]

伊藤美誠 歓喜 銅メダルが話題です。

伊藤美誠選手 
福原愛選手 
石川佳純選手

卓球女子団体「銅」に
投げキス、大泣き、
抱き合って涙したようです。



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最後は15歳の伊藤美誠選手(みま)が決めた。

銅メダルを獲得した
卓球女子団体の3位決定戦。

「ニッポン、ニッポン」。

歓喜の渦がスタンドで巻き上がった。
「3人で勝ち取った勝利です」。

選手らはそう口をそろえ、
互いに抱き合った。

試合が決まった瞬間、
主将の福原愛選手(27)が
顔を覆い大泣きした。

エースの石川佳純選手(かすみ)(23)は
スタンドに向かって
両手でピースサインした後、
投げキスを送った。

「先輩を手ぶらで帰すわけにはいかない」
と誓っていた伊藤美誠選手。

終わって母親の
美乃り(みのり)さん(40)をみつけると、
親指を突き出して喜びを表した。

美乃りさんは
「準決勝で負けて、
昨日はたくさん泣いていた。
きょうは自分らしく吹っ切っていて、
ほめてあげたい。

偉大な大先輩と
同じ舞台で組ませてもらって、
勉強なんて言葉では表せない」
と感極まった。

シングルス初戦で敗退したものの
団体準決勝で完全に復調した石川佳純選手。

スタンドで見守った
母の久美さん(53)は
「しっかり気持ちを切り替えてくれた。
今大会はエースとしてプレッシャーがあったが、
自分でコントロールして頑張った」。

父の公久(きみひさ)さん(52)も
「今回は気迫がすごく伝わってきた。
やっぱり最高ですね」とたたえた。

連戦の疲れからか試合途中で
右脚にテーピングをするなど
満身創痍だった福原愛選手。

交流を続ける東日本大震災の
被災地の小学生に
「メダルを持ち帰る約束を果たせた」と語った。



卓球女子団体 執念の銅メダル獲得でしたね。

おめでとうございます。

相手のエースを倒し、ダブルスでも勝利。


15歳の伊藤美誠選手、
次は東京で金メダルを獲得して欲しいですね。










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引用元記事:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160817-00000533-san-spo.view-000

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