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日本素晴らしいバトンパスをボルト、ガトリンが高評価 [男子400mリレー銀メダル]

日本が銀メダル!
男子400mリレーが話題です。


日本が銀メダルを
獲得したことについて、
ウサイン・ボルトや、、
ジャスティン・ガトリンは
「気をつけなければいけないチームだった」
と口をそろえたそうです。


rapture_20160820183530.jpg


リオデジャネイロ五輪
第15日の19日、
男子400メートルリレーで
日本が銀メダルを獲得したことについて、

金メダルのジャマイカのアンカー、
ウサイン・ボルトや、
0秒02差で3着でゴールした
ものの失格となった
米国の100メートル銀メダリスト、
ジャスティン・ガトリンは
「気をつけなければいけないチームだった」
と口をそろえた。



ボルトは記者会見で
日本の銀は驚きかと問われて
「予選から見ていたが、
速いかもしれないと僕には分かっていた」
と答えて、こう続けた。

「日本はチームワークがいい。
この数年、彼らを見てきたが、
彼らはいつもバトンの扱いが素晴らしい。
我々よりはるかにたくさんの練習をしていて、
チームメートを信頼しているのも分かる」
と感心した。

ガトリンも予選の
日本のレースを見ていたと振り返り

「いい走りだった。
みんな若く、準備万端で強くなってる」と評価。

バトンパスのミスで
失格した米国と比較して
「バトンパスに集中して練習している。
一年中一緒にレースするから
チームワークもよくなるんだろうね」と述べた。

米国の失格で繰り上げで
銅メダルとなった
カナダの100メートル銅メダリスト、
アンドレ・デグラッセは

日本に祝意を示しつつも
「彼らが2位の表彰台に上がるのを
見るとは予想していなかった」と驚いた。




世界のトップアスリートも
日本チームのバトンパスを
高評価ですね。



世界を驚かせた
日本リレーチーム
本当にお疲れ様でした。






引用元記事:http://rio.headlines.yahoo.co.jp/rio/hl?a=20160820-00000117-mai-spo



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日本が銀メダル!米国破る男子400mリレー [男子400mリレー銀メダル]

日本が銀メダル!
米国破る男子400mリレーが話題です。

山県亮太選手、飯塚翔太選手、
桐生祥秀選手、ケンブリッジ飛鳥選手
のオーダーで臨んだ日本は、
37秒60の日本新&アジア新記録で
銀メダルだったようです。

rapture_20160820183530.jpg


リオデジャネイロ五輪第15日
(19日=日本時間20日、五輪スタジアム)

陸上男子400メートルリレーの決勝を行い、

予選と同じ
山県亮太(24)=セイコーホールディングス、
飯塚翔太(25)=ミズノ、
桐生祥秀(20)=東洋大、
ケンブリッジ飛鳥(23)=ドーム=

のオーダーで臨んだ日本は、
37秒60の日本新&
アジア新記録で銀メダル。

銅だった2008年北京五輪以来、
2大会ぶりのメダルを獲得した。

ジャマイカが37秒27で金メダルを手にし、
アンカーを務めた
ウサイン・ボルト(29)は
100、200メートルと合わせた史上初、
不滅ともいえる3大会連続3冠を達成した。

米国が3着に入ったが失格となり、
カナダが37秒64で銅メダル。

日本男子がトラック種目で
メダルを手にするのは、
北京大会の同リレー以来
2度目で銀は最高成績。

女子では1928年
アムステルダム大会の800メートルで、
人見絹枝が銀メダルに輝いている。

前回ロンドン大会の
男子400メートルリレーは4位だった。

日本は自己ベストが
桐生は10秒01、
山県が10秒05、
ケンブリッジが10秒10で
飯塚は10秒22。

日本の五輪史上最強ともいえるカルテットだった。

また、日本はバトンパスに、
下から差し上げるように行う
アンダーハンドを採用。

手を伸ばし、
上から振り下ろして渡す
オーバーハンドのように
利得距離(腕の長さの分、
走らなくてすむ距離)は稼げないが、
渡す側と受ける側の双方が
フォームを乱さず走ることを優先させた。

さらに従来から改良し、
受ける側の腕が後ろに
伸びた際に手渡す形にした。

利得距離を稼げ、
きっちりと合えばスピードは出るが、
リスクは大きくなる。

失敗も覚悟で勝負に出て、
メダルを手繰り寄せた。

日本は予選を全体2番目のタイム
となる37秒68の日本新記録で突破。

従来の記録の38秒03を塗り替え、
予選で1組前に中国がマークしたばかりの
37秒82のアジア新記録も更新していた。

ケンブリッジ飛鳥選手、
ボルトにバトンが当たり「やべえと思った」

rapture_20160820193043.jpg

ウサイン・ボルト(29)に次いで
2位でゴールしたアンカーのケンブリッジは、
ボルトにバトンが当たったことを明かし
「やべえと思った」と振り返った。

 --ボルトと接触した

「バトンが当たってしまった。
走る途中で僕が寄ってしまってバランスを崩した。
あまり覚えていない。
いままでの100メートルで一番短かった」

 --銀メダル

「ボルトにどこまでついて
いけるのかなと思って走った。
やったなという感じ。
今までで一番最高。

(2位に)入ったかなという自信はあったけど、
電光掲示板を見てよしっと思った」




見てて鳥肌が立ったゴールの瞬間。

本当にすごかった。

感動したw

日本リレーチーム
本当にお疲れ様でした。






引用元記事:http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/160820/spo16082013220090-n1.html
http://rio.headlines.yahoo.co.jp/rio/hl?a=20160820-00000524-sanspo-spo



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