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窪塚洋介 ローマ法王 真相 [窪塚洋介 ローマ法王]

窪塚洋介 ローマ法王が話題です。


窪塚洋介さん 
「ローマ法王が僕の場面で大爆笑」…
舞台挨拶で思いあふれ
独演30分だそうです。


真相は・・・。

rapture_20170205103200.jpg

窪塚洋介 ローマ法王



 俳優・窪塚洋介さん(37)が4日、
大阪市内で、公開中の出演映画
「沈黙-サイレンス-」の舞台挨拶を行った。

劇場で観客と一緒に
作品を鑑賞した後に登壇。

遠藤周作の小説をハリウッドの
巨匠マーティン・スコセッシ監督が映画化し、
江戸時代のキリシタン弾圧を
テーマにした同作は
バチカンで先行上映され、

窪塚洋介さんは
「大盛況だったようで、
ローマ法王が(自身が演じた)
キチジローの場面で、
手をたたかんばかりに
大爆笑してたとの情報も入ってます」

と紹介した。

rapture_20170205103621.jpg

舞台挨拶は約30分、
作品への思いを語り続ける
窪塚洋介さんの独演状態に。

「とめどなく話してますけど、いいですか?」

と言いながら、

「よく『ハリウッドデビューおめでとう』
と言われますけど、
そういうことじゃなくて、

僕がうれしいのは、
マーティン・スコセッシ監督の
作品に参加できて、
意味のある役をもらえて光栄です」

と心境を語った。

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窪塚洋介さんは演じた
キチジローの役柄について

「日本中の役者がオーディションを
受けたとも言われる役です。

マーティンが言ってましたが、
25歳から45歳くらい
までの役者さんは、
超有名な方もひっくるめて
受けに来たそうです」

と説明した。

ただオーディションの際は
「僕は1回目は、
ガムをかんで入っていってしまって、
その場で落とされることがありました」

と告白。

「控え室だと言われて通された場所で、
今思うとはめられてたのかな」

と振り返りつつ

「紆余曲折ありましたけど、
なんとか役をつかむことができて。
よくぞ、マーティン・スコセッシ、
僕を選んでくれたの思いです」

と語った。

同作に出演したことで
「大きい扉が少し開いた感がある」
という窪塚洋介さんは

「大きいから、
簡単には開かないだろうけど、
ぐっと押しに行きたいなと思ってます」

と心境を明かした。





窪塚洋介さんの役が
ローマ法王が
爆笑だったようですね。

窪塚節炸裂だったようですねw。

映画の舞台挨拶で
30分はすごいですね。



今後も注目です。




引用元記事:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00000104-dal-ent

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