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家族ゲーム 視聴率 速報 第4話 [家族ゲーム 視聴率 速報]

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家族ゲーム 視聴率 速報 のお時間です。

家族ゲーム 第4話視聴率は、12.2%でした。

前回より1.1%アップです。

いいねぇ~。と思わず吉本荒野ならいいそうですね。


家族ゲーム 平均視聴率も12.22%とアップしました。

これまた、いいねぇ~。ですね。





家族ゲーム 第4話 あらすじ


弟の茂之がラブレターをもらう!


『吉本荒野を訴える会』という裏サイトがあった。

サイトを発見した慎一は、

管理人にアクセスしてみることにした。


今まさに弟が犠牲になろうとしているというメッセージを送った慎一。


すると、管理人の『マキ』という人物から返信がきたのだ。

自分が同士と認めた者に限り、家族を殺された話を聞かせるというのだが・・・。


弟は自分に理解を示す吉本を頼るようになり、そんな弟が心配だと書き込んだ慎一。

すると、マキから「あなたは私に二つの嘘をつきました」と返信が来たのだった。



お前を変えると茂之を抱きしめた吉本。

それから一人でも学校へ行くようになり、吉本の前では笑顔が増えた茂之。



さくらという中一の時に同じクラスだった女の子から手紙をもらったのだった。

それをラブレターだと言って、得意げに吉本に見せたけれど、
クラスになじむのは大変だろうけど頑張ってと書かれていた。






それを見ていた慎一は、マキに見透かされたようなことを言われてしまう。

「本当に孤独なのは、貴方なんじゃないですか」

そして吉本も、自分たちを見ている慎一の存在には気づいていた。


「いいねぇ」





茂之の成績は少し上がったようで、今度はもっとあげて見せるという。

次の順位次第で一茂は臨時ボーナスを出すと約束した。



慎一はマキに素直に自分が優等生を演じていると告白した。

皆を見下し、誰も信じていない。
吉本の事を知りたいのは、弱みを握られているからだと書き込んだのだ。



友達は共感、彼女は直感だという持論を掲げ、吉本は、
茂之にさくらと付き合えと言い出す。

吉本に尋ねる一茂は、誕生日会での舞香との会話を盗 聴されていた事を吉本に尋ねる。
リビングにテープが落ちていたと吉本は答えた。
それを聞いた時に操作ミスで編集に録音されてしまったというのだ。
テープは捨てたと。





佳代子は今度ネット株を勉強しはじめた。
でも、100万も使うなど出来ないと、消極的だった。





吉本は、舞香との会話を録音したのは自分だと認めたのだ!!
「お母さんのために、やりました」と。


そこへ帰ってきた茂之と一緒に、さくらとのデート対策の一環として、インラインスケートの練習へ。
いつの間にか彼女のデーターを調べ上げていた吉本は、
手紙の返事まで伝授し、彼女をデートに誘えと命じたのだ。



その頃、本心を明かした慎一を同士と認めたというマキからのメールが入る。
そのメールを見ている時、物音に気づいた慎一。

どうやら吉本は、佳代子の日記を探していたようだ。
大声を上げるという慎一に、写真をばら撒くの一言で黙らせた吉本。


一方、さくらへの手紙を渡した茂之は返事にドキドキしていた。
やはりインラインスケートに興味を持ったさくら。

だが、待ち合わせの返事をもらって喜んでいる茂之を見て、
山尾たちはそのメッセージを取り上げようとするのだが、
茂之はそれを飲み込んでしまった。

気に入らない山尾たちは一斉に茂之をボコボコにした。





今度、茂之がデートするという話を聞き、驚く佳代子。
最近茂之はいい面構えになってきたという吉本。
そして、顔を腫らしてきた茂之だったが・・・
これも練習の成果だと笑ってみせたのだ。





一方、一茂は舞香と別れ話をするのだが・・・
自分は一茂が好きだと言って、別れ際にキスまでされてしまう。





そしてマキとの会話を続ける慎一。
「あの男を止めないと、取り返しのつかないことになる」とマキはいう。

明日の茂之のデートにこっそりついていかないかと佳代子を誘う吉本。



そして当日。
気合入れて出かけた茂之の後を追う二人。

いい感じで楽しそうなさくらと茂之。
失敗してもさくらに助けられたり。

茂之のいい顔。
久しぶりに見たと嫉妬してしまう佳代子。

吉本は慎一がつけていた事に気づいていた。



何故佳代子を誘ったのか?

このまま一茂に対して冷めた気持ちのままでは困るという吉本。


そして、慎一は弟思いだから、自分が呼んだと、佳代子と合流。


次に茂之が向かった先は・・・。
海の見える洒落たコーヒーショップ。
だが、そこでオレンジュースを頼んだ茂之。
それを見た佳代子は懐かしさに昔の事を思い出す。
この場所は佳代子と一茂がデートした場所。
そして、プロポーズされた所だった。

ガチガチになりながらも、懸命に告白する茂之。
その手を離さないで、つきあって欲しい言う茂之に、さくらはそれを了承した。







そしてその夜。
一茂を迎えに行った佳代子。
横に並んだ二人は・・・自然と手を繋いで歩きだす。

そして翌日、慎一が家に戻ると
自分の部屋のPCで、あのサイトを見ている吉本に遭遇した。



外では何やら奥さん方が佳代子に話をしていた。
また画像が送られてきたという。
それは、舞香とのキスシーンだった。


隣の部屋からゴルフグラブを取り出した吉本は、PCをたたき壊してしまった。
携帯を出せと吉本がいうとしかたなく携帯を出しだす慎一だった。

慎一はカモフラージュでもうひとつ携帯を用意していた。
これもマキの指示だった。

家に戻ってきた佳代子は
ナミカゼ商事という株を100万分買うと言い出す。
定期預金を崩したらしい。
「いいですねぇ」と吉本がいった。

そして慎一はマキと待ち合わせをする。
「はじめまして、管理人のマキです」と言ったのは
なぜか舞香だった。




なんだか怖いですよね。

しかし、吉本荒野は教師だったんですかね?

気の弱そうな教え子が、回想ででてきましたしね。


なにはともあれ、謎が多いですよね。

最終回まで見逃せませんね。

マキと舞香はどういうことなんでしょうか?

家族ゲーム 第5話も視聴率も話の続きも楽しみですね。











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